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    <title>ネットワークインテグレーション、エンジニアサービスのクロス・ヘッド</title>
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    <subtitle>ネットワークインテグレーション、エンジニアサービスのクロス・ヘッドのWEBサイト。仮想化ソリューション、ディザスタリカバリ、システム運用・監視などお客様の「ネットワークの最適化」を実現するだけでなく、エンジニア派遣、人材育成サポートで徹底したソリューションをご提供しております。</subtitle>
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    <title>ユーザの認証回数について</title>
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セキュアリモートアクセス
製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現




参考資料1：ユーザの認証回数の例　シングルサインオンなし



参考資料2：ユーザの認証回数の例　シングルサインオン有り







セキュアリモートアクセス
製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現



        
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    <title>XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現</title>
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セキュアリモートアクセス
製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現




XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現

Citrix社のXenAppを使用することで、自宅のパソコンやiPadをシンクライアントとして利用することができます。

シンクライアントであれば、クライアントマシンにデータが残ることはありません。

シンクライアント上の仮想アプリケーションで操作したファイルは、社内から共有フォルダとしてアクセスすることが可能です。

また、XenAppで使用するプロトコル（ICA)は、Windowsのリモートデスクトップに比べて低帯域での動作に優れており、3G回線などの不安定な状況下でもスムーズに作業を行うことができます。



図は実際にJunos PulseによるVPN経由でXenAppにアクセスした際の画面です。
一般的なWindows OSと大差なくMicrosoft Office製品などを利用できます。
※画像をクリックすると拡大します。

XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現





シンクライアントによって外出先での業務や在宅勤務を実現しつつ、
情報漏洩のリスクを低減させます。



セキュアリモートアクセス
製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現





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    <title>2012年度ニュース</title>
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        →ニュース一覧へ

提供ソリューションニュース
2012/04/17

統合監視ソフトのZabbix社とパートナーシップ契約を締結

当社は、統合監視ソフトウェア「Zabbix」を開発するZabbix SIA（本社：ラトビア共和国、代表取締役社長：Alexei Vladishev (アレクセイ ウラジシェフ)、以下、Zabbix 社）とパートナ契約を締結致しました。

当社は、ネットワークインテグレーション事業、エンジニアサービス事業を中心に、SIer、金融等さまざまなお客様に安定したZabbix を用いた設計構築・運用/監視ソリューションを提供しています。
詳細は、プレスリリースをご覧ください。


会社情報
2012/04/05

子会社によるクラウド対応の次世代ネットワーク機器販売開始について

当社連結子会社であるエヌ・シー・エル・コミュニケーション株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 関根 尚、以下 NCLC）は、米国Pica8 （ピカエイト）社（Pica8 Inc. 本社：カリフォルニア州）と代理店契約を締結し、OpenFlow完全対応のL2 / L3スイッチ「Pronto（プロント）」シリーズを販売開始します。
商用チップとOSSの組み合わせにより、CiscoSysmtems社やJuniperNetoworks社の高性能な他社製ToRスイッチと同等な高性能なギガスイッチを低価格化で市場へ提供致します。
詳細は、プレスリリースをご覧ください。


提供ソリューションニュース
2012/04/02

提供ソリューション追加のお知らせ（Gridow Enterprise Service）

コンプライアンス研修支援ツールGridow  Enterprise  Service（グリドウ エンタープライズ サービス）の取り扱いを開始しました。



提供ソリューションニュース
2012/03/09

提供ソリューション追加のお知らせ（モバイルビジネスソリューション）
モバイルビジネスソリューションを追加しました。


        
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    <published>2012-02-08T10:47:19Z</published>
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セキュアリモートアクセス
製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現



ホストチェッカー機能で端末毎のリスクに柔軟に対処

スマートフォンの普及と共に私物端末の利用（BYOD : Bring Your Own Device）への関心が高まっていますが、私物端末のセキュリティ対策は管理者の頭を悩ませる問題でもあります。

MAGシリーズのホストチェッカー機能は、社内リソースへ接続する前に端末のセキュリティ状況を確認することができます。

チェック項目は、OSのセキュリティパッチ状況や、アンチウイルスソフトの有無、特定のプロセスの起動有無など、複数の項目から必要なものを組み合わせて使用することができます。

また、ホストチェッカーの結果、規定のセキュリティレベルに達しなかった端末についても、特定の動作を実行することで接続を許可するなど、柔軟なポリシー設計が可能です。

	


セキュアリモートアクセス
製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現




        
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    <title>ワンタイムパスワードによる認証強化</title>
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    <published>2012-02-08T10:45:28Z</published>
    <updated>2012-03-09T08:11:02Z</updated>




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セキュアリモートアクセス
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ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現



ＩＤ&amp;パスワードだけでなく、二要素認証でセキュリティを向上させる

リモートアクセスにおいて懸念点となるのが、不正アクセス対策です。

特に、スマートフォンは紛失の可能性も高く、接続時にIDとパスワードを入力するだけの従来の認証方式では不正アクセスの対策として不十分です。

そこで、Passlogicのワンタイムパスワードを利用して二要素認証を行うことで、セキュリティを向上させることができます。

Passlogicのワンタイムパスワードは数字の乱数表（マトリックス）を用い、予めユーザが設定した位置情報に基づいてパスワードを入力します。

乱数表の数字は認証画面を表示するたびに更新されるため、入力された文字列を盗まれたとしても、同じパスワードで悪意のあるユーザがログインすることはできません。

	




文字列『40820846』を盗まれても、

次回ログイン時にはその文字列は無効になるため、

ショルダーハッキングやキーロガーによるパスワード盗難に耐性があります！


Passlogicによるワンタイムパスワードのメリット

Passlogicはトークンレスのワンタイムパスワードを採用しています。そのため、『トークンの紛失のリスク』や『トークン購入に掛かるコスト』と言った問題がありません。

また、Passlogicの認証画面はWeb標準のテクノロジーで設計されており、JavaやActiveXと言ったクライアント依存の機能を使用していません。

これにより、管理者の負担となる、『ユーザ固有の環境に依存する問合せ』を軽減することができます。

さらに、ユーザの追加やサポートなどの管理者操作も、Web GUIから簡単・完結に操作することができます。

これらの特徴から、外出先や在宅勤務など、社外から利用するケースでお使いいただいた方に高く評価されています。


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製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現


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    <published>2012-02-08T10:43:22Z</published>
    <updated>2012-03-09T08:09:02Z</updated>




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スマートフォンとパソコンのセキュリティポリシーを一元管理

スマートフォンのVPN接続において考慮しなければならない問題の一つに、異なるプラットフォームでのVPNクライアントの管理があります。

MAGシリーズでは、ブラウザベースのポータル画面接続と、VPNクライアントのJunos Pulseの2つの手法でリモートユーザの一元管理を実現します。

ブラウザベースのポータル画面接続は従来のSSL-VPNと同様に、外出先や自宅のパソコンを利用して社内リソースにアクセスする場合に適しています。

Junos Pulseでは、スマートフォンやタブレット等のリモート端末からのVPN接続をサポートします。

また、リモートユーザの情報は既存のAD/LDAPと連携が可能であるため、新たにユーザを登録する手間も掛かりません。

スマートフォンとパソコンのリモートアクセスを同一の機器で管理することは、セキュリティリスクの軽減になると共に、管理コストの削減にも繋がります。

	


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製品概要
スマートフォンからの接続


ワンタイムパスワードによる認証強化
BYODのセキュリティ対策


XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現




        
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    <updated>2012-03-09T08:08:42Z</updated>




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スマートフォンから社内リソースへのアクセスを制限

Juniper社のSSL-VPN専用機であるMAGシリーズは、独自のVPNクライアントソフトであるJunos Pulseを提供します。

  Junos Pulseではパソコンだけでなく、スマートフォンやWindows Mobile からのVPN接続を
サポートします。

また、ワンタイムパスワードのPasslogicと連携させることで認証を強化し、リモートアクセス時

のセキュリティを向上させることができます。


	

ワンタイムパスワードとシングルサインオンの併用が可能

二要素認証だけでなく、認証時にワンタイムパスワードのみを使用することも可能です。

  ワンタイムパスワードとシングルサインオンを併用することで、Webアプリケーションへの認証回数を増やさずに認証の強化を行うこともできます。これにより、認証の操作はワンタイムパスワードの１回のみとなりますので、ユーザの操作手順を大幅に増やすこともありません。

なお、シングルサインオンを利用する場合にも、別途サーバを構築する必要はありません。

Juniper MAGシリーズとPasslogicの連携のみで、二要素認証とシングルサインオンのどちら
も利用することができます。
参考資料：ユーザーの認証回数について




外出先からスマートフォンで社内のグループウェアへアクセスを実現。
訪問先からiPadで社内資料を表示し、会議資料として活用。
災害時や節電目的の在宅勤務（テレワーク）効率化。
二要素認証による不正アクセスのリスクを軽減。
ワンタイムパスワードとシングルサインオンの併用で、利便性を保ちつつ
認証の強化が可能。





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XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現



        
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    <published>2012-02-08T10:35:13Z</published>
    <updated>2012-03-09T08:08:14Z</updated>




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XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現

          
            
            
            
            
              
                Junos Pulseでスマートフォンからの接続をサポート
                ワンタイムパスワードによる二要素認証が可能
                端末のセキュリティ状態に応じた対処が可能
              
            
            

セキュアリモートアクセス
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XenAppとの連携でセキュアなシンクライアントを実現

            
          
        
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    <published>2011-01-31T12:04:19Z</published>
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    <summary> 次世代ファイアウォール paloalto アプリケーションを識...</summary>
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次世代ファイアウォール paloalto
アプリケーションを識別する次世代ファイアウォール プロトコルやポート番号では防ぎきれない、WebメールやSNSと言ったリスクから企業ネットワークを守ります。  
導入事例（病院ネットワークのセキュリティ強化）



製品概要

従来のファイアウォールでは制御できないリスクの増加
従来のファイアウォールでは、プロトコルをベースにポート単位での制御によってネットワークを脅威から防いでいました。
しかし、近年急増するP2P型ソフトウェア、インスタントメッセンジャー、Webメールやソーシャルネットワークサービスなどによる脅威はプロトコルベースのポート制御では防ぐことができず、企業ネットワークの大きなリスクとなっています。 また、その対策として多くの製品を導入することは、セキュリティ制御や運用を複雑化し、セキュリティコストの増大という形で企業に重くのしかかってきます。 

従来型ファイアウォールの限界




機器の増加による問題






アプリケーション、ユーザの識別によって新たな脅威に対応！
Palo Alto Networks社 PAシリーズは、独自のトラフィック分類技術により、プロトコルやポートに左右されることなくアプリケーションを識別し、可視化・制御することが可能です。識別可能なアプリケーション数は1,000を超え、Twitterやyoutubeといった世界的に有名なアプリケーションだけでなく、Winny、2ちゃんねるやmixiといった日本国内で利用者の多いアプリケーションを識別することもできます。
また、各アプリケーションの利用の割合や、どのユーザが使用しているか、といった情報を管理者が把握することができます。


主な特徴

アプリケーションの可視化機能

PAシリーズはアプリケーションを識別し、アプリケーションごとにセキュリティポリシーを設定することが可能です。また、トラフィックは自動的にグラフ化され、管理者は直感的なインターフェースでネットワークの利用状況を確認することができます。 




	
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セキュリティ意識の向上とコンプライアンスの遵守を促進
PAシリーズは、Active DirectoryやLDAPサーバと連携することで、ユーザ単位での識別・制御が可能です。この機能により、ユーザ、グループ別のアプリケーション制御ができるため、社員のセキュリティ意識と生産性の向上に繋がります。
また、 PAシリーズのレポート機能はアプリケーションやユーザ単位での柔軟な設定が可能となっており、運用管理者の負荷を減らすだけでなく、コンプライアンスのルールに合わせたレポート設計を行うことで、内部統制の一環としても効果が期待されます。
※ ユーザの識別には標準添付のUIAソフトウェアと、別途UIA専用サーバが必要です。








複数のセキュリティ対策機能を統合したpaloalto
PAシリーズはアプリケーションの可視化・制御だけでなく、アンチウイルス、アンチスパイウェア、IPS （進入検知/防御）、URLフィルタ、データフィルタなどのセキュリティ対策機能を備えた統合セキュリティ製品です。 
	従来のUTM製品では、様々なセキュリティ対策機能を実行することでパフォーマンスの低下が問題視されていましたが、PAでは独自に開発されたシングルパス設計のソフトウェアと、並列処理を行うハードウェアの組み合わせにより、この問題が大幅に改善されています。 複数のセキュリティ対策機器をPAに統合することで、セキュリティコストの削減を実現します。 

ネットワーク環境に合わせた導入が可能
PAシリーズではL3モード、Vwire、L2モード、TAPモードの3種類の導入モードを選択することができます。 それにより、既存ファイアウォールの置き換えや、既存ファイアウォールの補完としての追加、既存ネットワークを変更することなくアプリケーションの可視化のみを行うことも可能です。 






ハードウェア仕様

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機能一覧

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Palo Alto Networks社 PAシリーズに関するお問い合わせ

※バナーをクリックすると、メールフォームが新しいウィンドウで開きます。



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    <title>サイボウズ　ガルーン3</title>
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    <summary> 企業の海外進出を見据えた本格的な国際化対応グループウェア 10...</summary>
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企業の海外進出を見据えた本格的な国際化対応グループウェア
100万人を超えてご利用いただいている「サイボウズ ガルーン」の最新バージョン、『サイボウズ ガルーン 3』は、企業の海外進出を見据えた本格的な国際化対応グループウェアです。
当社は、新規導入に限らず旧製品からのバージョンアップなども豊富なノウハウでご支援致します。 




製品の主な特徴

国際化対応



日中英の3ヶ国語に対応しました。これにより、日本だけでなく海外拠点で1つのガルーンを利用いただくことが可能になりました。
また、タイムゾーン等国際化に必要な機能も今後対応していきます。



今時うれしい価格体系変更



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「ワークフロー」「全文検索サーバー」「ケータイ」と言った、今まで有料だった製品群を、ガルーン 3 のサービスに組み込みました。
	さらに、新機能「マルチレポート」も追加。これにより、一層ガルーン 3 がお求めやすくなりました。 




使い勝手を更に強化



使い勝手で高い評価をいただいていたガルーンのユーザーインターフェース（UI）を更に磨きをかけました。スクロールを減らしたり、画面遷移を減らしたり。 これにより、日本だけでなく、異文化のメンバーも違和感なく利用いただけます。また、ブックマーク機能の「お気に入り」や報告書の新機能の「マルチレポート」で、ガルーンの利用用途がさらに広がります。 好評なスケジュールも、印刷機能・iCalendar形式の書き出し等機能強化を行っています。 




API の公開の活用でさらに便利に



画像をクリックすると、拡大します。


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お客様からの要望が非常に強かったAPIを公開いたします。 このSOAP形式の「ガルーン 3 連携 API」を利用いただくことで、ガルーン 3 の可能性がさらに広がります。 
	例えば、営業支援システムとのスケジュール同期や、承認後のワークフローデータのファイル管理自動登録等。 お客様の業態に合わせて柔軟なシステム設計が可能になります。 





製品の主な機能

多言語対応（マルチランゲージサービス）

ユーザーに合わせて表示させる言語を切り替えることができるようになりました。

※ 「マルチランゲージサービス」はサービスライセンスに含まれる内容です。


マルチレポート

マルチレポートは、議事録やクレーム報告書等のナレッジを蓄積・共有できるアプリケーションです。


会議や往訪のスケジュールと議事録・報告書を関連付けられます。 
マルチレポートにアクセス権を付与することもできるので、目的に応じて使い分けることができます。 



フォームを自由に作成し、報告書が作成できます。 コメント欄があるため、報告書に対するやり取りができ、次のアクションを明確にすることが可能になります。 


※ 「マルチランゲージサービス」はサービスライセンスに含まれる内容です。


お気に入り機能

お気に入りは、あとで使いたいデータにブックマークできる機能です。 



「お気に入り」の★マークを付けておけば、大事な情報の見逃しがなくなります。ポータルに表示させることでToDoとしての利用も可能になります。



ガルーン3 連携 API



「ガルーン 3」の機能を外部のプログラムから利用するための、SOAP（Simple Object Access Protocol）形式のインターフェースです。 


ガルーン連携APIでできる主な機能



	
		
			
			
				スケジュール
				スケジュールの登録/変更/削除
				フォローの追加/削除
				スケジュールの検索			
		
	
	
	
	
		
			
			
				メッセージ
				メッセージの登録/変更/削除
				フォローの追加/削除
			
		
	


	
		
			
			
				ファイル管理
				ファイルの登録
				ファイルのダウンロード
				ファイル・フォルダ情報の出力
			
		
	


	
		
			
			
				アドレス帳
				共有/個人アドレス帳のアドレス情報の取得
			
		
	


	
		
			
			
				メール
				メールの送信/転送/削除/検索
				フォルダの追加
			
		
	



	
		
			
			
				ユーザー情報
				ユーザー/組織の登録/削除/変更
				ユーザー情報の書出し/読込み
			
		
	


	
		
			
			
				ワークフロー
				申請データの承認
				申請データの書出し
				添付ファイルダウンロード
			
		
	





サイボウズ　ガルーン3に関するお問い合わせ

サイボウズOfficeシリーズ、旧バージョンのガルーンからのバージョンアップ
ユーザ数や利用量増大に伴うシステムチューニング支援
APIを活用した外部連携の構築支援
Webワークフロー（X-point）連携可能


その他　Officeシリーズ、デヂエの導入サポートもお気軽にお申しつけください。
サイボウズSIパートナーのノウハウをご活用ください！


※バナーをクリックすると、メールフォームが新しいウィンドウで開きます。



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    <title>2011年度ニュース</title>
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    <published>2011-01-07T03:24:13Z</published>
    <updated>2011-09-26T03:23:03Z</updated>




    <summary> →ニュース一覧へ 提供ソリューションニュース 2011/08/...</summary>
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→ニュース一覧へ

提供ソリューションニュース
2011/08/05

セミナーを開催(9/27 15:15-17:30(14:45 受付開始))


「システムの継続性確保とシステム選定のポイント」
~ ビジネス継続性を考慮したシステム導入事例のご紹介 ~



1.ネクサン製品を利用したBCPの実現
2.完全冗長クラスタとは
3.ネクサン製品の導入事例と今後の提案方向性



提供ソリューションニュース
2011/03/17

セミナー開催延期（3月25日分）
『サイボウズ最新活用セミナー～スマートフォン利用と最新バックアップ手法のご紹介～』
新たな開催日は未定です。
お問合せは、ソリューション営業部まで。



提供ソリューションニュース
2011/03/10

セミナーを開催（3/25 15:30～17:30 開場15:00）
『サイボウズ最新活用セミナー～スマートフォン利用と最新バックアップ手法のご紹介～』
・セッション1：「サイボウズとスマートフォンの連携でビジネススピード加速」
・セッション2：「ガルーンのバックアップをより簡単に！」


提供ソリューションニュース
2011/02/04

セミナーを開催（2/25 15:30～17:30 開場15:00）
『クラウド時代の運用セミナー』
・セッション1：「PlateSpin Forge/Migrate紹介」
・セッション2：「PlateSpin Forge/Migrate導入における事例紹介」


提供ソリューションニュース
2011/01/11

セミナーを開催（1/21 15:30～17:30 開場15:00）
『クラウド時代の運用セミナー』
・セッション1：「PlateSpin Forge 紹介」
・セッション2：「PlateSpin Forge 操作デモンストレーション」


        
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    <title>ITIL®V3 ファンデーション・ブレンド認定資格取得コース（試験付） レジュメ</title>
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    <published>2010-08-16T09:01:48Z</published>
    <updated>2010-08-27T08:34:56Z</updated>




    <summary>        タイムテーブルは、当日の進捗状況などにより、予告...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.crosshead.co.jp/">
        <![CDATA[

  
    タイムテーブルは、当日の進捗状況などにより、予告なく
変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
  
  
    &nbsp;
    午前
    午後
  
  
    eラーニング
    ご都合の良い時間にeラーニングをご受講ください。（標準学習時間：6時間）
    
			【第1章】
      ITサービスマネジメントとITIL&reg;の概要
			【第2章】
      サービスストラテジ
			【第3章】
      サービスデザイン
      eラーニングの視聴はこちら（※音声が出ますのでご注意ください。）
			【第4章】
     	サービストランジション
			【第5章】
      サービスオペレーション
			【第6章】
      継続的サービス改善
		

  
  
    集合研修1日目
    
    	
    		【第1章】
    			ITサービスマネジメントとITIL&reg;の概要
				【第2章】
    			サービスストラテジ
			
		
    
    	
    		【第3章】
      		サービスデザイン
				【第4章】
      		サービストランジション
				【第5章】
      		サービスオペレーション
			
		
  
  
    集合研修2日目
    
    	
    		【第6章】
        	継続的サービス改善
			
    	ITIL&reg; Foundation 模擬試験の受験
    
    
    	ITIL&reg; Foundation 模擬試験の解説
			ITIL&reg; Foundation 試験の受験
		
  
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    <title>ITIL®V3 ファンデーション・ブレンド認定資格取得コース（試験付）</title>
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    <id>tag:www.crosshead.co.jp,2010:/beta//3.429</id>




    <published>2010-08-16T08:20:50Z</published>
    <updated>2010-08-27T08:52:04Z</updated>




    <summary><![CDATA[ ITIL&reg;研修サービスについてのよくあるご質問    ...]]></summary>
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        <![CDATA[
ITIL&reg;研修サービスについてのよくあるご質問



  
    コースID
    コース名
    期間
    価格（税抜）
    
  
  
    CHED030VE
    ITIL&reg;V3ファンデーション・ブレンド認定資格取得コース（試験付）
    eラーニング＋集合研修&nbsp;2日
    110,000円
  



概要  
	ITIL&reg;version3の基礎知識の習得を目的とし、ITサービスマネジメントのベストプラクティスについて、eラーニングと集合研修（2日間）により学習します。
  

サービスマネジメントとITIL&reg;の主要概念
サービスにおけるライフサイクル
機能、役割、プロセス、モデルの定義と区別


また、ITIL&reg;V3 Foundation認定資格の試験対策を行い、研修の最後に本試験を受験します。
※講義のレジュメの確認とeラーニングの視聴は、こちらです。

到達目標
本コース修了後、次の事項ができることを目標にしています。

ITサービスマネジメントとITIL&reg;の重要性について説明できる。 
ITIL&reg;Version3を構成するプロセス、機能について学習し、ITサービスマネジメントを実践する基礎知識を身につける。 
"ITIL&reg;V3&nbsp;Foundationブリッジ"試験の設問に解答できる。 


対象
システム運用管理に関する基礎知識をお持ちの方。 

学習形態
eラーニングと講習会（演習あり、実機演習なし）

備考

価格（税抜）には試験費用も含まれます。
ITIL&reg;は、英国政府OGC（Office of Government Commerce）および米国特許商標局の登録商標です。


本コースは集合研修の前にeラーニングの受講が必須です。また、eラーニングの
動作環境は次のとおりです。

    
    【CPU】
    Pentium4 1.5GHz以上、Celeron 1.5GHz以上、PentiumM 1.0GHz以上
    【メインメモリ】
    512MB以上
    【ネットワーク回線】
    ADSL回線（下り8Mbps以上）以上
    【OS】
    Windows2000/XP/Vista/7
    【ブラウザ】
    InternetExplorer 6.0以上
    【サウンド環境】
    スピーカー（イヤホンまたはヘッドフォン）
    【その他】
    FlashPlayer9.0以上がインストールされていることInternetExplorerのJAVAスクリプトを有効にしていることInternetExplorerのCookieを有効にしていること
		

開催日程








開催日
開催場所
講習時間
申込み


オーダー研修
赤坂
09:00～18:00





本コースはオーダー研修となりますので、開催ご希望日時などについては、お気軽にお問い合わせ下さい。
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    <title>PlateSpin Forge</title>
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    <published>2010-06-22T01:29:43Z</published>
    <updated>2012-02-08T10:26:44Z</updated>




    <summary> 仮想化技術を応用して簡単・低コストで確実に構築！ PlateS...</summary>
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仮想化技術を応用して簡単・低コストで確実に構築！
PlateSpin Forgeは仮想化技術を応用した災害対策（DR、BCP)を実現するアプライアンス製品です。
物理、仮想環境問わずデータのバックアップを提供します。 




製品概要







復旧方法が容易である。（フェイルオーバーやフェイルバック手順）
プライムサイト側と同じ構成で保護すべきである。（構成を変えると復旧方法や運用が煩雑になるため）
データ整合性のとれたバックアップができなければならない。
待機サイト側はプライムサイトより低価格で実現すべきである。




運用イメージ




PlateSpin Forgeに関するお問い合わせ

※バナーをクリックすると、メールフォームが新しいウィンドウで開きます。



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hs.lang[&apos;restoreTitle&apos;] = &apos;このウィンドウを閉じるには画像をクリックして下さい。&apos;;

        
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    <title>ITIL®研修サービスについてのよくあるご質問</title>
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    <published>2010-02-17T01:02:27Z</published>
    <updated>2011-07-14T06:58:26Z</updated>




    <summary> 【研修のお申し込み・キャンセル・変更等に関するご質問】 申し込...</summary>
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        <name>kumpoo</name>
        
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        <category term="教育サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[
【研修のお申し込み・キャンセル・変更等に関するご質問】

申し込みをしたいのですが、どのような流れになりますか？
受講票はどのように受け取るのでしょうか？
個人での受講も可能ですか？
受講料はどのように支払うのでしょうか？
受講料はクレジットカードで支払う事ができますか？
受講票が届いた後でも中止となることはありますか？
キャンセルポリシーを教えてください。
申し込んだコースの日程を変更したいのですが...
申し込んだコースの受講者を変更できますか？
まとめて20名以上の受講を計画しています。当社へ講師を派遣してコースを実施してもらうことはできますか？また多人数の場合、価格はどうなりますか？
助成金申請書類に押印してほしいのですが、どうすればよいですか？


【コースに関するご質問】

コース受講の前に勉強をしておく必要はありますか？
事前にコースで使用するテキストを送ってもらうことはできますか？
テキストのみの販売は行っていますか？
コース受講当日に持参するものはありますか？
認定試験はどのように実施されますか、また試験結果はいつ出ますか？


【講習会に関するご質問】

受講する際は、どのような服装でいったらよいのでしょうか？
会場には、喫煙所はありますか？
講習会場には昼食をとれる場所はありますか？
受講開始時間に遅刻しそうな場合、どこへ連絡をすればよいですか？


申し込みをしたいのですが、どのような流れになりますか？


ITIL&reg;V3 ファンデーション認定資格取得コース（試験付）につきましては、開催日程から申込みができます。
その他のコースおよび試験は、まずはお問合せ下さい。



受講票はどのように受け取るのでしょうか？


申し込み期限後、翌営業日以降に電子メールでお送りいたします。



個人での受講も可能ですか？


可能です。



受講料はどのように支払うのでしょうか？


お申込みが法人、個人いずれも原則として銀行への事前振込とさせて頂きます。
受講票がお手元に届きましたら、講習前日までにお振込みをお願い致します。
※受講票がお手元に届く前のお振込みはお控えください。 

［お振込み先銀行］ 
三井住友銀行世田谷支店
普通預金口座、口座番号 0207914
クロス・ヘッド（カ）




受講料はクレジットカードで支払う事ができますか？


クレジットカードでの支払いは承っておりません。



受講票が届いた後でも中止となることはありますか？


はい。受講予定のお客様が所定の人数に満たない場合など、受講票をお送りした後でも中止となる場合もございます。あらかじめご了承ください。弊社都合でコースが中止された場合、 他の日程へ振り替えてご利用いただくことができます。 



キャンセルポリシーを教えてください。


キャンセル期限までにキャンセルされた場合、他の日時の研修に振り替えることができます。キャンセルの際にお申し出ください。 なお、すでに受講料が支払われていて、その後にキャンセルのご連絡をいただいた場合は、受講料全額をキャンセル料として頂戴します。



申し込んだコースの日程を変更したいのですが...


一旦キャンセルし、新たにお申込ください。受講票は改めて発行いたします。 受講票の発行手続きが完了している場合は、お手元に届きましたら破棄をお願いいたします。



申し込んだコースの受講者を変更できますか？


はい、できます。申し込み期限までは無料で受講者変更が可能です。それ以降の場合、弊社担当営業までご相談ください。



まとめて20名以上の受講を計画しています。当社へ講師を派遣してコースを実施してもらうことはできますか？ また多人数の場合、価格はどうなりますか？


お客様先へ講師を派遣してコースを実施することができます。コース内容、環境など事前に確認する事項がございますので、事前にご連絡ください。詳細については当社の営業および教育担当より ご提案させていただきます。



助成金申請書類に押印してほしいのですが、どうすればよいですか？


訓練・職業能力検定出席状況報告書を下記まで送付してください。必要箇所に押印し、返送いたします。

〒107－0052
東京都港区赤坂2-17-22 赤坂ツインタワー本館 10F
エンジニアサービス事業部　ITIL&reg; 研修担当宛


＜記入上のご注意＞
・受講中の休憩時間は「12：00～13：00」です。申請書類の「休憩時間」欄には「12：00～13：00」とご記入ください。
・押印、ご返送に時間を要しますので提出期間までに余裕をもって送付ください。
・申請書類の「訓練・職業能力検定実施者の実施証明」欄の住所および、実施者名は当社で記入いたしますので空欄のままお送りください。 




コース受講の前に勉強をしておく必要はありますか？


特に事前に勉強をいただくことはございませんが、受講されるバージョンのITIL&reg; 市販書籍や、Webサイトなどのご参照を推奨いたします。



事前にコースで使用するテキストを送ってもらうことはできますか？


お申し込み頂いた講習会の受講者の方の分のみ、事前配布が可能です。




テキストのみの販売は行っていますか？


テキストは教室での講義および演習を前提に作成されているため、テキストのみの販売は行っておりません。 



コース受講当日に持参するものはありますか？


受講票、筆記用具と、認定試験実施の際にご確認させていただくための 写真付き身分証明書（社員証可）をご持参ください。



認定試験はどのように実施されますか、また試験結果はいつ出ますか？


クロス・ヘッド赤坂会場にて開催されるコースでの認定試験は、原則オンラインにて実施しており、試験終了直後に合否結果が表示されます。 認定証等の書類一式は、認定試験実施日より約2～3週間後に、認定機関であるEXIN社よりクロス・ヘッドへ届きますので、届き次第発送を致します。
ただし、休暇シーズン、郵便の事情などにより遅延する場合がございますので予めご了承ください。

また他会場で開催される場合は、紙試験で実施される場合がございます。その場合の合否は、認定証等の種類一式発送と同時にお知らせすることになります。



受講する際は、どのような服装でいったらよいのでしょうか？


服装に関する規定は特にありませんが、ビジネスカジュアルを基本に、学習しやすい服装でお越しください。また、盛夏の時期（6月～9月末）は、クールビズを実施しております。



会場には、喫煙所はありますか？


赤坂会場フロア内は禁煙となっております。喫煙場所は、当日の案内でご確認ください。



講習会場には昼食をとれる場所はありますか？


講習会場もしくは休憩スペースがございます。そちらをご利用ください。



受講開始時間に遅刻しそうな場合、どこへ連絡をすればよいですか？


03-6229-3368にご連絡をお願いします。当社窓口担当から講師へ伝えます。

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