デジタル ガーディアン クラウド
Digital Guardian Cloud

あなたの組織の大切な情報を確実に守ります。

現在、セキュリティ対策のほとんどが、不正な侵入を“防ぐ”対策に留まっています。
しかし、現実的には急増するサイバー攻撃を100%防ぐことは不可能です。また、組織内の高度なスキルを持った関係者による内部からの情報漏洩までは抑止できません。
クロス・ヘッドは、次世代データセキュリティソフト『デジタル ガーディアン』を用いて最先端のデータセキュリティ対策を推進するとともに、導入後のお客様のリソースに対するお悩みや運用負担をクロス・ヘッドが支援する目的で、日本初となる『デジタル ガーディアン』の運用管理支援サービス『デジタル ガーディアン クラウド』を開始しました。

Digital Guardian

このようなことでお困りではありませんか?

  • マイナンバーなどの個人情報の流出をどう防げばいいか?わからない
  • 社員にセキュリティ意識教育するだけでは不安だ
  • 自社にセキュリティ対策を運用していくスキルも人材もない
  • コストをかけたくない
  • 大がかりなシステムにはしたくない

クロス・ヘッドは、お客様の業務環境、システム環境やご予算に応じて
適切なデータセキュリティ対策をご提案します。
お気軽にお問合せ下さい。

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デジタル ガーディアン クラウドが解決する4つのポイント

クロス・ヘッドが提供するSOC とマネージド・サービス
  • サイバー攻撃対策の先進国で開発された最新ソフト

    『デジタル ガーディアン』は、サイバー攻撃を“防ぐ”アプローチではなく、万が一攻撃を受けた場合でもデータ漏洩の被害を食い止めることができ、高度な内部犯行にも有効な次世代データセキュリティソフトです。グローバルな大手製造業や特許を持っているトップ10企業のうち半数がこの『デジタル ガーディアン』を活用しています。
  • 次世代データセキュリティソフトを効果的に運用管理する、日本初のクラウドサービス

    クロス・ヘッドでは「セキュリティ オペレーション センター」【CROSS HEAD ICT Innovation Center (CIIC)】にて、24時間365日体制で“監視”を行います。情報の不正な持ち出しが発覚する前に、アラート(通知)を受信することで機密データ漏洩の被害を食い止めます。アラートの理由を明確に理解・判断する知見がないと、アラートに振り回され対応の遅れが生じますが、クロス・ヘッドが運用管理をトータルで引き受けることで、最新のデータセキュリティ対策の効果的な運用を実現します。
  • 企業や自治体のマイナンバー対策に有効

    機密情報の中でも、今、最も狙われているのが、マイナンバーを含む個人情報(以下、特定個人情報)です。万が一、特定個人情報の漏洩が発生した際には、管理責任を問われ、信用の失墜やイメージダウンだけでなく、損害賠償などの厳しい刑罰規定があります。特に企業や自治体は急増するサイバー攻撃に対応できる対策が急がれています。『デジタル ガーディアン クラウド』を導入すれば、データセキュリティの抜本的な対策をすぐに始めることができ、しかも低コストで運用することができます。
  • クロス・ヘッドが蓄積した運用ノウハウや知見で専門的なデータセキュリティ対策が運用できます

    クロス・ヘッドは、次世代データセキュリティソフトである『デジタル ガーディアン』をいち早く自社導入し、運用ノウハウや知見を蓄積したことによって、専門的なアドバイスや短期間での利用体制の確立が可能となりました。『デジタル ガーディアン クラウド』の運用においては、お客様の管理担当者の不在や人材不足による運用の負担を軽減し、適切なデータセキュリティ対策を支援します。

データセキュリティ対策の見える化

クロス・ヘッドのセキュリティ オペレーション センターで、『デジタル ガーディアン クラウド』を利用したログ解析や、知見が必要なアラートの初期対応などをトータルでお引き受けし、必要な対策のためのレポーティングを行います。クロス・ヘッドが、運用管理・監視までをお引き受けすることにより、お客様の初期導入や業務の負担を軽減し、効果的な運用支援を行います。
月次レポートの例

レポートの一例

クロス・ヘッドは、お客様の業務環境、システム環境やご予算に応じて
適切なデータセキュリティ対策をご提案します。
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