Inuvika ネットワーク
分離ソリューション外部アクセスとLAN内の通信を分離
し、外部からの悪意のある侵入を防ぐ

Inuvikaは今話題のネットワーク分離に対応した、Windows/Linux仮想デスクトップ環境です。外部インターネットアクセスと、LAN内の通信を分離し、外部からの悪意のある侵入を防ぎます。オンプレミス・パブリッククラウドを問わず利用が可能で、始めたい時に始められる、軽いフットワークと、魅力的な価格と品質を兼ねそろえた、新しいソリューションです。

ネットワーク分離はなぜ標的型攻撃に有効なのか? お問い合わせはこちら
Inuvika

OVDが自治体情報セキュリティクラウドの仮想デスクトップサービスに採用!!

Inuvika OVD Enterpriseが自治体情報セキュリティクラウドの仮想デスクトップサービスに採用され、今年の4月から大阪・奈良・滋賀の一部の自治体にて本格運用がスタートしました。OVDのネットワーク分離ソリューションにより、利用者はマルウェアやウイルスの感染を心配することなく、インターネットの閲覧やメールの送受信を行うことが可能となりました。

ニュースリリースの内容はこちらから。

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概要

  • ・オールLinux環境でプラットフォームを構築することが可能。
  • ・Active Directory®が無くても構築が可能。
  • ・年間サブスクリプション(利用権)契約なため、アプリケーションを購入することなく、常に最新のアプリケーションと年間サポートを受けることができます。

Inuvika Open Virtual Desktop Enterprise 製品紹介動画

【Inuvika Open Virtual Desktop Enterprise 製品紹介】(1'12")

導入のメリット・背景

クラウドとモバイル環境の急速な普及によって、外出先でも、移動中でも、もちろんオフィスでも必要な情報に必要な時にアクセスすることが可能となっています。しかし、そのような利便性の向上の側面で、モバイル機器の紛失による情報漏えい事故や、標的型攻撃などによる情報の詐取が後を絶ちません。Inuvika OVDはビジネスにおける利便性を損なうことなく、情報セキュリティ事故からお客様を保護し、かつ、Linuxベースのシステムといった特徴を生かし、コストを最大限削減することが可能です。これまで、大きな初期投資が必要だったVDIですが、Inuvika OVDはスモールスタートから始め、だんだんと利用範囲を広めることができる柔軟性と、Windows/Linux同時配信ができる、ユニークな機能をそなえた、最新の仮想デスクトップ環境をお客様に提供いたします。

≫ あらゆるシーンで常にセキュアな環境をご提供します。